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江戸時代 Edo Period

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江戸時代の偉人たちイラストポートレート(Syusuke Galleryより

江戸幕府歴代征夷大将軍

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1543-1616を生きた武将であり戦国大名は江戸幕府初代征夷大将軍となり政治を司り、260年続く江戸時代の基盤をつくった。
【探究ネタ】「徳川家康」話題沸騰〜どうする家康〜
1579-1632を生きた1603年徳川家康征夷大将軍任命より1867年徳川慶喜大政奉還宣言後明治改元まで265年間続いた江戸幕府、その第二代将軍Hidetada Tokugawaの在職期間は18年3ヶ月。父初代将軍徳川家康の三男。
【探究ネタ】「徳川秀忠」江戸幕府第二代征夷大将軍
1604-1651を生きた1603年徳川家康征夷大将軍任命より1867年徳川慶喜大政奉還宣言後明治改元まで265年間続いた江戸幕府、その第三代将軍Iemitsu Tokugawaの在職期間は27年9ヶ月。父第二代将軍秀忠の次男。
【探究ネタ】「徳川家光」江戸幕府第三代征夷大将軍
1641-1680を生きた1603年徳川家康征夷大将軍任命より1867年徳川慶喜大政奉還宣言後明治改元まで265年間続いた江戸幕府、その第四代将軍Ietsuna Tokugawaの在職期間は28年9ヶ月。父第三代将軍家光の長男。
【探究ネタ】「徳川家綱」江戸幕府第四代征夷大将軍
1646-1709を生きた1603年徳川家康征夷大将軍任命より1867年徳川慶喜大政奉還宣言後明治改元まで265年間続いた江戸幕府、その第五代将軍Tsunayoshi Tokugawaの在職期間は28年5ヶ月。父第三代将軍家光の四男。
【探究ネタ】「徳川綱吉」江戸幕府第五代征夷大将軍
1662-1712を生きた1603年徳川家康征夷大将軍任命より1867年徳川慶喜大政奉還宣言後明治改元まで265年間続いた江戸幕府、その第六代将軍Ienobu Tokugawaの在職期間は3年5ヶ月。父第三代将軍家光の三男綱重(甲府藩主)の長男。
【探究ネタ】「徳川家宣」江戸幕府第六代征夷大将軍
1709-1716を生きた1603年徳川家康征夷大将軍任命より1867年徳川慶喜大政奉還宣言後明治改元まで265年間続いた江戸幕府、その第七代将軍Ietsugu Tokugawaの在職期間は3年1ヶ月。父第6代将軍家宣の四男。
【探究ネタ】「徳川家継」江戸幕府第七代征夷大将軍
1684-1751を生きた1603年徳川家康征夷大将軍任命より1867年徳川慶喜大政奉還宣言後明治改元まで265年間続いた江戸幕府、その第八代将軍Yoshimune Tokugawaの在職期間は29年1ヶ月。紀伊徳川家紀州藩二代目徳川光貞の四男。
【探究ネタ】「徳川吉宗」江戸幕府第八代征夷大将軍
1712-1761を生きた1603年徳川家康征夷大将軍任命より1867年徳川慶喜大政奉還宣言後明治改元まで265年間続いた江戸幕府、その第九代将軍Ieshige Tokugawaの在職期間は14年6ヶ月。父第八代将軍吉宗の長男。
【探究ネタ】「徳川家重」江戸幕府第九代征夷大将軍
1737-1786を生きた1603年徳川家康征夷大将軍任命より1867年徳川慶喜大政奉還宣言後明治改元まで265年間続いた江戸幕府、その第十代将軍Iehara Tokugawaの在職期間は26年4ヶ月。父第九代将軍家重の長男。
【探究ネタ】「徳川家治」江戸幕府第十代征夷大将軍
1773-1841を生きた1603年徳川家康征夷大将軍任命より1867年徳川慶喜大政奉還宣言後明治改元まで265年間続いた江戸幕府、その第十一代将軍Ienari Tokugawaの在職期間は50年0ヶ月。御三卿一橋家二代目一橋治済の長男。
【探究ネタ】「徳川家斉」江戸幕府第十一代征夷大将軍
1793-1853を生きた1603年徳川家康征夷大将軍任命より1867年徳川慶喜大政奉還宣言後明治改元まで265年間続いた江戸幕府、その第十二代将軍Ieyoshi Tokugawaの在職期間は16年2ヶ月。父第十一代将軍家斉の次男。
【探究ネタ】「徳川家慶」江戸幕府第十二代征夷大将軍
1824-1858を生きた1603年徳川家康征夷大将軍任命より1867年徳川慶喜大政奉還宣言後明治改元まで265年間続いた江戸幕府、その第十三代将軍Iesada Tokugawaの在職期間は4年8ヶ月。父第十二代将軍家慶の四男。
【探究ネタ】「徳川家定」江戸幕府第十三代征夷大将軍
1846-1866を生きた1603年徳川家康征夷大将軍任命より1867年徳川慶喜大政奉還宣言後明治改元まで265年間続いた江戸幕府、その第十四代将軍Iemochi Tokugawaの在職期間は7年9ヶ月。紀伊徳川家紀州藩十一代目徳川斉順の長男。
【探究ネタ】「徳川家茂」江戸幕府第十四代征夷大将軍
1837-1913を生きた1603年徳川家康征夷大将軍任命より1867年徳川慶喜大政奉還宣言後明治改元まで265年間続いた江戸幕府、その第一五代将軍Yoshinobu Tokugawaの在職期間は1年0ヶ月。水戸徳川家水戸藩九代目徳川斉昭の七男。
【探究ネタ】「徳川慶喜」江戸幕府第十五代征夷大将軍

幕末の志士

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1834-1868を生きた池田屋事件で名を馳せ新撰組トップに昇り詰めるも新政府軍に敗れ斬首となる享年35。
【探究ネタ】「近藤 勇」甲冑騒動 日本史からみた偉人たち

儒学・国学の部屋

江戸時代の官学朱子学、そこから広がった陽明学・古学に携わる儒学者、そして日本古来の考え方を研究した国学に携わる国学者をイラストポートレートでお届けします

イラストポートレートSyusukeGallery儒学・国学の部屋Confucianism and Kokugaku
儒学・国学の部屋 Confucianism and Kokugaku
1730-1801を生きた国学者は医師として医業の傍ら、賀茂真淵に師事し源氏物語や古事記など日本古典を通じて古代の思想・文化研究を行なった。国学の大成を成し遂げたとされる。
【国学者|本居宣長 Norinaga Motoori】化政期の国学四大人(こくがくしうし)の一人
1669-1736を生きた国学の祖は稲荷神官の子として和学をはじめとする古典・国史研究の環境に育ち、学びを深め国学の分野を確立。その成果を当時、儒学のみであった江戸幕府に国学の必要性を訴え、その後発展を遂げていく。
【国学者|荷田春満 Azumamaro Kadano】化政期の国学四大人(こくがくしうし)の一人
1697-1769を生きた国学者は、31歳で荷田春満に入門、万葉集の研究に没頭し万葉考を編纂。そこには賀茂真淵の万葉集に対する世界観も記されている。田安(宗武)家の和学御用でもあった。化政期の国学四大人(しうし)の一人(荷田春満、賀茂真淵、本居宣長、平田篤胤)。
【国学者|賀茂真淵 Mabuchi Kamono】化政期の国学四大人(こくがくしうし)の一人
1583-1657を生きた日本朱子学の祖は、儒学の祖藤原惺窩を師事しその才能を開化、師の薦めにより徳川家康より4代家綱まで将軍に仕え侍講(君主の学問教育)となる。
【儒学・朱子学|林 羅山 Razan Hayashi】日本朱子学の祖
1561-1619を生きた藤原定家を先祖に持ち、禅僧の教養であった儒学を体系化、京学派(日本儒学)の祖となる。江戸幕府を開いた徳川家康にその儒学を説き、弟子であった林羅山を推挙し、その後の幕府の官学イコール朱子学と進化していく。
【儒学・京学派|藤原惺窩 Seika Fujiwara】京学派(日本儒学)の祖
1622-1685を生きた儒学者は、江戸時代における武士の生き様(ふるまい・在り方)を追求し士道を示す。その後、徳川幕府の官学である朱子学に疑問を持ち、儒教そのものの教えに立ち返るとした古学を提唱。このことから古学の祖とされる。
【儒学・古学|山鹿素行 Soko Yamaga】古学の祖
1608-1648を生きた儒学者は、王陽明全書を読破し、その思想に開化し「致良知説」に傾倒。そして自ら私塾を開き、その学問を極め日本陽明学の祖とされる。
【儒学・陽明学|中江藤樹 Tozyu Nakae】日本陽明学の祖
1776-1843を生きた秋田より脱藩し裸一貫で上京、江戸で最新の学問を苦学で身につけた国学4大大人の一人。
【国学者|平田篤胤 Atsutane Hirata】化政期の国学四大人(こくがくしうし)の一人
1768-1841を生きた岐阜県出身の江戸後期を代表する儒学者は25歳の時、林錦峯(林羅山から続く幕府儒官の7代目)の養子となって林家を継ぎ、幕府の文書行政の中枢として幕政に関与する。 文化年間における朝鮮通信使の応接を対馬国で行う聘礼の改革にも関与。
【儒学・朱子学|林 述斎 Jyusai Hayashi】武士の最高学府「昌平坂学問所」学長
1728-1801を愛知県出身の儒学者は尾張藩藩校明倫堂督学であり、名君とたたえられた米沢藩主の上杉治憲(鷹山)の師として活躍。この甲斐あり米沢藩は財政再建を成し遂げる。今もなお出身地の東海市キャラクター「へいしゅうくん」で存在感を放っている。
【儒学・折衷学派|細井平洲】藩士のみならず町民にも説く教育者

文学の部屋

文学の部屋に江戸時代の文学コーナーが出来ました
江戸時代の文学者たちのイラストポートレートをお楽しみください

イラストポートレートSyusukeGallery文学の部屋literature
文学の部屋 Literature
1735-1813を生きた本名平沢常富は武士であり、戯作者、狂歌師、俳諧師と多彩な文豪でもあった。特に黄表紙では当時の流行作家山東京伝と肩を並べるほどの人気作家。しかし後の寛政の改革で藩主より叱責を頂戴し黄表紙から手を引く。
【江戸文学|黄表紙】「朋誠堂喜三二 (平沢常富)」戯作者、狂歌師でも武士
1765-1831を生きた洒落本の後継となった人情本、滑稽本(または談義本)の作家、特に清談峯初花は人情本の、東海道中膝栗毛で滑稽本の祖と称される。
【江戸文学|戯作】「十返舎一九」江戸庶民の心を鷲掴み
1749-1823を生きた武士であり、副業は洒落本の売れっ子作家。また狂名が四方赤良とした狂歌三大家一人であり、その一派は山手蓮と称された。戯作の花形作家「山東京伝」の才能を見出した一人でもある。
【江戸文学|戯作】「大田南畝」江戸時代のラップスター
1761-1816を生きた戯作(散文学)の洒落本、黄表紙、(後期)読本と、時代の江戸幕府の取り締まりに応じて自在に作風を変化させた代表的作者であり、当時の花形作家。
【江戸文学|戯作】「山東京伝」江戸時代のベストセラー作家
1734-1809を生きた(前期)読本の著者筆頭格。前期読本は当時の中国から俗文学として日本に輸入された白話小説を翻案したもので、その代表作となる短編の怪談奇談集「雨月物語」を和漢混淆文で発表。
【江戸文学|(前期)読本】「上田秋成」上方の古典博士
1763-1828を生きた俳諧の連歌師は、葛飾派(松尾芭蕉の友人・山口素堂の流派)で学び、その道を志す。その人生は苦難の連続であったとされ、その影響が滲み出る作品が多く残されている。一茶の生きたこの時代は文化・文政時代を受けて作風を化政調と表現されている。
【江戸文学|俳諧の連歌】「小林一茶」親しみある作品はなんと2万句
1716-1784を生きた俳諧の連歌師は、松永貞徳を祖とする俳諧流派・貞門を学び、敬う松尾芭蕉によって芸術性の高められた俳諧の連歌は当時下れていたことを危惧し、修行のため行脚生活を始め、その復興に生涯をそそぐ。芭蕉が確立した蕉風回帰を目指して、「俗を用いて俗を離れ、俗を離れて俗を用いる」という離俗論を取り入れた作風を確立した。この時期の元号が天明であったので天明調と言われている。
【江戸文学|俳諧の連歌】「与謝蕪村」離俗論で復興しました
1644-1694を生きた俳諧の連歌師は松永貞徳門下、北村季吟の門より松永貞徳を祖とする俳諧流派であった貞門派、西山宗因らの俳諧流派、談林派をあゆみ、幽玄・閑寂といった趣の匂付に重きをおいた蕉風(正風)を確立、俳諧の連歌(現在の俳句)を芸術文学へと導く。
【江戸文学|俳諧の連歌】「松尾芭蕉」俳句を芸術へ

経営者(商人)の部屋

江戸時代に活躍した商人たちのイラストポートレートをお楽しみください

25滋賀県
1777-1854を生きた江戸時代の(近江)商人は近江特産であった麻を仕入れ、布に加工し小売を始める。その後金融業等で業を成し豪商の仲間入りしたとされる。後のチョーギン創業者。その2代目は江戸に呉服店「丁子屋」を創業、「三方よし」を掲げ近江商人の経営手腕の礎となっている。
【経営者の部屋|小林吟右衛門(初代)】チョーギンの祖New!!

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25滋賀県
1777-1854を生きた江戸時代の(近江)商人は近江特産であった麻を仕入れ、布に加工し小売を始める。その後金融業等で業を成し豪商の仲間入りしたとされる。後のチョーギン創業者。その2代目は江戸に呉服店「丁子屋」を創業、「三方よし」を掲げ近江商人の経営手腕の礎となっている。
【経営者の部屋|小林吟右衛門(初代)】チョーギンの祖New!!
31鳥取県
1928-2014を生きた経済学者はミクロ・マクロ経済学分野に精通し渡米時にはシカゴ大学の経済学分野の教授を務める。帰国後公共経済学を通して環境問題、とりわけ地球温暖化問題に声を上げた。
【経済学者の部屋|宇沢弘文】環境問題に声を上げたエコノミスト

今月の推し偉人

しーれ

"いらすとすてーしょん"2023年3月の


推し偉人はわたし「エゴン・シーレ」

1890-1918を生きた画家はウィーン出身先輩画家ダスタフ・クリムトにその才能を見出され、共にウィーン分離派を形成し数々の作品を発表。スペイン風邪により28歳で早世。 オーストリアアートコレクターであるルドルフ・レオポルドは1950年代にシーレ、クリムトらの作品を主に収集し、現在レオポルド美術館には最大のシーレ作品コレクションを誇っています。
【画家の部屋|エゴン・シーレ】素描の天才は超個性派

「推し偉人」

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いらすとすてーしょんからのお知らせ

創業76年を迎える総合広告代理業を営む栄光社のイチオシと「いらすとすてーしょん」のコラボレーションが2022年7月1日ついにオープン!イチオシ美術とそのイラストポートレートで贈る作者をぜひご堪能ください
創業77年を迎える栄光社HP新企画「イチオシ」と


いらすとすてーしょん「Syusuke Gallery」


コラボレーション
「イチオシ」で取り上げられた美術のその作者を


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