地理学者の部屋 Geographer

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世界の地理学イラストポートレート (Syusuke Galleryより

地理や探検に携わった偉人たちも地理学者として


出身国別でお届けさせていただきます

ネーデルランド(オランダ)王国

Kingdom of the Netherlands
Abel Tasman 1603-1659

イタリア共和国

Italian Republic
Christopher Columbus1451-1506 
Amerigo Vespucci 1454-1512

英国(グレートブリテン及び北アイルランド連合王国)

United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland
David Livingstone 1813-1873
Robert Falcon Scott 1868-1912

ポルトガル共和国

Portuguese Republic
Prince Henry the Navigator 1394-1460
Ferdinand Magellan 1480-1521

日本出身の地理学イラストポートレート (Syusuke Galleryより

地理や探検に携わった偉人たちも地理学者として


出生都道府県別お届けさせていただきます
松田伝十郎 1769-1842(新潟県出身)
間宮林蔵 1780-1844(茨城県出身)
松浦武四郎 1818-1888(三重県出身)
志賀重昴 1863-1927(愛知県出身)

地理学者・新着偉人


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0044英国出身
1868-1912を生きた英国海軍士官であり南極探検隊の隊長。2度目の南極探検では極点到達を達成するもノルウェーの探検家、アムンセンに先を越されていたことが判明、その帰途で探検隊全員が消息を絶った。
【スコット】誇る大英帝国の南極探検家
0044英国出身
1813-1873を生きた医師、宣教師であり探検家。アフリカ大陸を横断し未開拓を切り拓いた初の欧州人。アフリカに魅せられ、その使命感を感じ奴隷貿易廃止と地理調査に情熱を注いだ。ビクトリア滝の命名者はその美しさと雄大さから女王の名を用いた。
【リヴィングストン】アフリカの未来を切り拓く探検家
24三重県
1818-1888を生きた探検家。長崎で仏門に入っていたとき、蝦夷地の話題に興味を持ち還俗し3回にわたって個人で蝦夷地を調査し、蝦夷通と評判になる。その後幕府の命により3回にわたり調査し北海道の地理の礎を築いた。蝦夷地の命名にも関わり、アイヌ語で「この地に生まれた人」という意味の「カイ」に「海」の字をあてた「北海道」という名前を提案。北海道の歴史と文化に多大な貢献をした人物として今なお高く評価されている
【松浦武四郎】世界一の北海道通
0031ネーデルランド(オランダ)王国出身
1603-1659を生きた探検家は東インド会社を通じて南方大陸調査の命を受け周航し、ニュージーランドをはじめタスマニア島、フィジー諸島をヨーロッパ人として初めて発見。その名は現在もオセアニアで名を響かせている。
【探究ネタ】「アベル・タスマン」ニュージーランドはどこに行ってもタスマン!?
0039イタリア共和国出身
1451-1506を生きた航海士はスペイン王室の援助により探検家となり大西洋を横断。バハマ諸島に上陸。ここを東方と誤って理解し西インド諸島と命名。そして先住民族であったインディアンに迫害を与えたとされる。
【探究ネタ】「クリストファー・コロンブス」地球は考えていたよりも大きかった!?
0099351ポルトガル共和国
1480-1521を生きた探検家はスペイン王室の援助により1519年9月セビリアを出発し南米大陸南端マゼラン海峡を発見。立ち寄るフィリピン諸島で宣教活動の傍ら現地の対立に巻き込まれ客死。しかしその後を引き継いだピガフェッタは1522年9月無事にセリビアに帰港し地球1周航海を成し遂げる。
【探究ネタ】「フェルディナンド・マゼラン」太平洋を命名したマゼラン海峡発見者
0039イタリア共和国出身
1454-1512を生きた地理学者であり探検家はアジアの一部ではなく新たな大陸を発見し新世界として発表。のちにマルティン・ヴァルトゼーミュラーが発見者のアメリゴの名を取って新大陸をアメリカと命名。
【探究ネタ】「アメリゴ・ヴェスプッチ」アメリカの名の由来は私
0099351ポルトガル共和国
1394-1460を生きたポルトガル王子は航海学校を設立し航海士の育成に尽力。アフリカ西部の探索に成功。西サハラにあるボハドール岬の先は奈落の底に海水が流れ込むという天動説は誤りであることを証明。大航海時代の先駆けとなる。
【探究ネタ】「エンリケ航海王子」この男から大航海時代は始まった
15新潟県
1769-1842を生きた蝦夷地取締御用係は1808年樺太(Сахалин)が島であることを日本人として最初に検分を果たす。この事実は、後の日露戦争などにおいても重要な意味を持った。
【探究ネタ】「松田伝十郎」江戸時代の樺太探検隊
23愛知県
1863-1927を生きた愛知県出身の明治大正を代表する地理学者でありジャーナリストは当時としては数少ない世界旅行家として活動。日本人の景観美の意識変革に大きな役割を果たしたとされる著『日本風景論』を残した。
【地理学者の部屋|志賀重昴】日本の風景は世界でも群を抜いて美しい

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13東京都
1929-2013を生きた小説家、評論家であり精神科医。慶應大学医学部卒業後、精神科医として臨床に携わる傍ら、1959(昭和34)年に文学界に「帽子を…」を発表し、その後「パパの贈り物(1965)」など、思想や社会問題に関する文筆活動を展開した。そして「お医者さん 医者と医療のあいだ(1970)」など、医療現場の内側から人間と社会を考察した作品を手がける。また、医師としては日本におけるアルコール依存症治療の先駆者でもあり、「アルコール中毒」専門施設を立ち上げたことでもその名を刻んでいる。ペンネームの「なだ いなだ」はスペイン語で「無と無(Nada y Nada)」の意味。本名は堀内秀(しげる)。
【文学の部屋|なだ いなだ】昭和時代編.178New!!
13東京都
1929-1989を生きた小説家。新聞社勤務や職業作家としての下積みを経て、戦後の混乱期に博打やアウトローを渡り歩き、独自の人生哲学と人間感を養う生活を送る。1961(昭和36)年、父との葛藤を描いた自伝的小説「黒い布」で、中央公論新人賞に輝き文壇にデビュー。その後、それまでの経験をもとに、庶民の哀歓やアウトローの世界を描いた作品を発表する。1969年に、阿佐田哲也のペンネームで麻雀小説「麻雀放浪記」を刊行以降、娯楽文学の新境地を開拓。特に配牌図を入れた「麻雀小説」のジャンルを確立した。色川名義では、「離婚(1978」や「生家へ(1979)」など、夫婦や家族を題材に、孤独や狂気といった人間の深層を繊細に、時にユーモアと哀愁を交えて描いた作品を多く残した。これまでの小説の枠にとらわれない、異彩を放つ文学家であった。
【文学の部屋|色川武大】昭和時代編.177
シューちゃん

シュー(Syu)です
2025年も、よろしくね

館長

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