
その才能を菊池寛に認められ、時の総理大臣との出会いが運命を切り拓いた
そして「ノンちゃん雲に乗る」は戦火の中で書きはじめたベストセラー
ももこ振り返る

わたしの児童文学家とのしてのスタートはなんと言っても「菊池寛」先生との出会いかな。

日本女子大在学中に私のところでアルバイトしたのがきっかけか!

信濃町の自宅の書庫整理をしてくれてありがとう。
そしてあの本に出会った。

アラン・アレクサンダー・ミルン著のThe House at Pooh Cornerでした。

その英書を「クマのプーさん」として翻訳するか。
わたしはもうこの世に居なかったけど。。

親友と、犬飼せんせのお孫さんたちを喜ばせようと翻訳しました。

ところでこの題名にあるけど、なんで「クラシック・プー」なのかな?

ここにはプーさんのキャラクター所有についてウォルト・ディズニーが関係してくるのです。
今回はここまで。いつかまたこの続きを話したいわ。
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![1920-1992を生きた作詞家であり脚本家。中学卒業後、京都でアニメ映画製作など、職を転々とし、1941(昭和16)年召集され従軍。戦後、東宝の脚本家として「暗黒街の対決(1960)」や特撮映画「モスラ(1961)」などを手がけ、ゴジラシリーズにも名を残した。作詞家としては1958(昭和33)年、日本コロムビアと契約し、歌・小林旭「ダイナマイトが百五十屯(1958)」で鮮烈なデビューをはたす。以後、歌・舟木一夫「学園広場(1963)] 、「銭形平次(1966)」、歌・美空ひばり「柔(1964)」、など、映画やテレビの物語性と共鳴するヒット曲を連発。詞にドラマ性を宿した作風で、昭和歌謡の一翼を彩った。](https://illuststation196.com/wp-content/uploads/2026/01/Shinichi-Sekizawa-150x150.jpeg)



































![1920-1992を生きた作詞家であり脚本家。中学卒業後、京都でアニメ映画製作など、職を転々とし、1941(昭和16)年召集され従軍。戦後、東宝の脚本家として「暗黒街の対決(1960)」や特撮映画「モスラ(1961)」などを手がけ、ゴジラシリーズにも名を残した。作詞家としては1958(昭和33)年、日本コロムビアと契約し、歌・小林旭「ダイナマイトが百五十屯(1958)」で鮮烈なデビューをはたす。以後、歌・舟木一夫「学園広場(1963)] 、「銭形平次(1966)」、歌・美空ひばり「柔(1964)」、など、映画やテレビの物語性と共鳴するヒット曲を連発。詞にドラマ性を宿した作風で、昭和歌謡の一翼を彩った。](https://illuststation196.com/wp-content/uploads/2026/01/Shinichi-Sekizawa-300x300.jpeg)



