
村山籌子に会える場所
碑文 「われは ここに生まれ ここに遊び ここに泳ぎ ここに眠るなり しづかなる 瀬戸内海の ほとりに」 建立年月日 平成8年8月4日(村山籌子女史の命日) 所在地 香川県高松市浜ノ町10(浜ノ町公園)
高松は文学碑が熱い
香川県高松市
まずあたまに浮かぶのが
うどん
瀬戸内海
そして文学にふれる町

こちらは高松市公式ホームページ「もっと高松文学マップ」よりリンクをさせていただきました。地図とあわせてお楽しみください。
- No.1 菊池寛 顕彰碑
- No.2 菊池寛 文学碑(父帰る)
- No.3 菊池寛 「父帰る」の記念碑
- No.4 菊池寛 銅像
- No.5 中河与一 詩碑
- No.6 中河与一 文学碑
- No.7 村山籌子 詩碑
- No.8 小野蒙古風 句碑
- No.9 小野蒙古風 句碑
- No.10 荒木暢夫 歌碑
- No.11 石森延男 句碑
- No.12 エドマンド・ブランデン 詩碑
- No.13 柿本人麻呂 歌碑
- No.14 会津八一(秋艸道人) 梵鐘(短歌)
- No.15 水原秋桜子 句碑
- No.16 吉井勇 梵鐘(短歌)
- No.17 塩江町ホタルと文化の里公園 句碑
- No.18 万葉歌 歌碑
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シュー(Syu)です
2026年も、よろしくね

「いらすとすてーしょん」は5年目を迎えました。今年も、皆様に役立つ世界の偉人たちをシューちゃんと共にフリーイラストポートレートをお届けします









![1920-1992を生きた作詞家であり脚本家。中学卒業後、京都でアニメ映画製作など、職を転々とし、1941(昭和16)年召集され従軍。戦後、東宝の脚本家として「暗黒街の対決(1960)」や特撮映画「モスラ(1961)」などを手がけ、ゴジラシリーズにも名を残した。作詞家としては1958(昭和33)年、日本コロムビアと契約し、歌・小林旭「ダイナマイトが百五十屯(1958)」で鮮烈なデビューをはたす。以後、歌・舟木一夫「学園広場(1963)] 、「銭形平次(1966)」、歌・美空ひばり「柔(1964)」、など、映画やテレビの物語性と共鳴するヒット曲を連発。詞にドラマ性を宿した作風で、昭和歌謡の一翼を彩った。](https://illuststation196.com/wp-content/uploads/2026/01/Shinichi-Sekizawa-150x150.jpeg)































