吉原幸子 Sachiko Yoshiwara

ようこそ!フリーイラストポートレートと歴史の停車場いらすとすてーしょん」へ
こちらのページでは【文壇発見】「吉原幸子」 女性のためにこの詩を届ける 文学の部屋 をお楽しみください

吉原幸子イラストポートレート(Syusuke Galleryより

女性のために…LGBT(QIA)の啓発活動の先駆け

パーキンソン氏病と戦いました

還暦前から振戦の症状が出始め、その後神経疾患の難病パーキンソン氏病と診断

第3 回萩原朔太郎賞受賞

その闘病中に最後の詩集「発光」を出版し第3 回萩原朔太郎賞を受賞

初詩集は自費出版

昭和39年に自費出版した初詩集から一貫して「女性のための詩」を描き続けた女流詩人吉原幸子女史

LGBT(QIA)啓発活動の先駆け

今も存命であればLGBT(QIA)の啓発活動の中心人物の一人であるのだろうな

現代詩文庫より『吉原幸子詩集』そして『続・吉原幸子詩集』重版出来!

吉原幸子詩集

2021年11月重版

吉原幸子詩集

詩の本の思潮社

第1刷 1973年9月
第17刷 2021年11月
ISBN 978-4-7837-0755-4
定価 1,281円(本体価格1,165円)

Profile Picture

続・吉原幸子詩集

2021年11月重版

続・吉原幸子詩集

詩の本の思潮社

第1刷 2003年2月
第17刷 2021年11月
ISBN 978-4-7837-0942-8
定価 1,281円(本体価格1,165円)

Profile Picture

広告コーナー

いらすとすてーしょんはGoogle AdSenseの収益により運営させていただいております
皆様のご理解をよろしくお願い申し上げます

文学家・新着偉人(It's New)はこちらから

いらすとすてーしょん検索コーナー

いらすとすてーしょん検索コーナー

ようこそいらすとすてーしょんへ

  • 独自のタッチで描いたイラストポートレート

    お楽しみください
  • イラストポートレートはプライバシーポリシー内にある著作権の範囲内でしたらフリー

    ご活用いただけます(プライバシーポリシー
  • モバイルの場合はスクショを、PCの場合は

    右クリックなどでイラストポートレートを

    保存いただけます
  • Syusuke Galleryは「いらすとすてーしょん」にアップしている全イラストポートレートが

    ご覧いただけます
  • 新着偉人(It's New)は「いらすとすてーしょん」の独自にピックアップした偉人たちを日替わりで紹介しております
  • 都道府県・国、そして出生年別などは、サイトマップ検索ボックスをご活用ください

※検索「カテゴリー」「タグ」「キーワード」欄に


複数入力された場合は、すべて一致の場合のみヒットします

新着偉人(It's New)

新たに公開のイラストポートレートをご覧ください

13東京都
1929-2003を生きた小説家、翻訳家であり編集者。戦後、出版社に勤めながら執筆活動を行い、その後早川書房に入社。「エラリイ・クイーンズ・ミステリ・マガジン」などの編集に携わったあと独立。「やぶにらみの時計(1961)」「誘拐作戦(1962)」など推理小説の分野で独自の地位を築いた。また、海外の優れた推理小説を日本に紹介し、戦後日本のミステリ愛読者層にその魅力を届けた先駆者としても知られている。本名は松岡巌。
【文学の部屋|都筑道夫】昭和時代編.202New!!
33岡山県
1924-1994を生きた小説家。戦後、東京大学を中退し、記者として従事するも病のため入院生活を送る。その療養中の1954(昭和29)年に著した「驟雨(しゅうう)」で芥川賞を受賞し、作家になることを決意。以後「砂の上の植物群(1963)」や「暗室(1969-70)」など、都会的な感覚と退廃的な美意識を漂わせる作品群を発表。性と死、孤独をめぐる鋭い心理描写は、戦後文学の一潮流を形成し、遠藤周作や安岡章太郎らと共に「第三の新人」と呼ばれた。また、軽妙な語り口で現代人の心象を描き続けたエッセイでも人気を博した。
【文学の部屋|吉行淳之介】昭和時代編.201
シューちゃん

シュー(Syu)です
2026年も、よろしくね

館長

「いらすとすてーしょん」は5年目を迎えました。今年も、皆様に役立つ世界の偉人たちをシューちゃんと共にフリーイラストポートレートをお届けします

お探しのジャンルはございますか?

Japan OR Global

検索はこちらから

Syusuke Gallery
イラストポートレートをお楽しみください

いらすとすてーしょんイラストポートレートSyusukeGalleryTOPPAGE-LOGO
この人知ってる?新たな出会いがあるかも!?Syusuke Gallery