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35山口県
1876-1967を生きた言語学者。関口家に生まれるも父を亡くし、新村家の養子となる。東京帝国大学文科大学博言学科卒業後、日本の言語学の先駆者であった上田萬年に師事し、日本の言語学、国語学の道を歩む。その後、研鑽を積み、京都帝国大学教授として長年教鞭を執る。欧州留学を経てキリシタン資料の語学的価値を明らかにするなど、南蛮文化研究の先駆者としても活躍。語源学にも深く取り組み、日常語から古語まで幅広く考証。1955(昭和30)年には国民的辞書「広辞苑」の初版を編纂し、辞書文化の礎を築いた。1956(昭和31)年に文化勲章受章。日本の国語学の基礎を築いた巨星であった。
【文学の部屋|新村 出】昭和時代編.83New!!
37香川県
1888-1948を生きた小説家であり劇作家。京都帝国大学英文科在学中に、芥川龍之介らに勧誘され「新思潮」を創刊。1916(大正5)年に戯曲「屋上の狂人」などを発表する。卒業後、時事新報社の記者となり「無名作家の日記(1918)」などの短編小説を発表し新進作家の道を歩む。また、1917(大正6)年に発表した「父帰る」が1920(大正9)年に2世市川猿之助が演じ、劇作家としての一歩を歩んだ。1923(大正12)年には雑誌「文芸春秋」を創刊し出版業に進出し、 幅広く活躍。 1935(昭和10)年には、亡き友人・芥川龍之介と直木三十五の名を冠した「芥川賞」「直木賞」を創設し、戦後文学の制度的基盤を築いた。戦時中は映画会社「大映」の初代社長も務め、文化産業の発展にも寄与。戦後は公職追放の対象となり、復帰を果たせぬまま1948(昭和23)年に逝去。死後は「菊池寛賞」が創設され、文化功労者を顕彰する制度として現在も継続されている。本名は菊池寛(ひろし)。
【文学の部屋|菊池 寛】大正時代編.49
シューちゃん

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館長

4年目を迎えた2025年も皆様に役立つ世界の偉人たちをシューちゃんと共にフリーイラストポートレートをお届けします

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