

1901年に出版された「二十世紀の怪物 帝国主義」幸徳秋水は当時の日本をどう描いたのか?いま読んでも時代を感じさせない一冊です。
ホブソン、レーニンに先駆けて書かれた「帝国主義論」の嚆矢。仏訳もされ、基本文献として高く評価されている。師・中江兆民の思想を踏まえ、徹底した「平和主義」を主張する「反戦の書」。大逆事件による刑死直前に書かれた遺稿「死刑の前」を収録。(光文社古典新訳文庫HPより)
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