佐多稲子がわかる
佐久間文子著者1964年大阪府生まれ86年朝日新聞社に入社。文化部、「AERA」「週刊朝日」などで主に文芸や出版についての記事を執筆。2009年から11年まで「朝日新聞」書評欄の編集長を務める。現在フリーライター

筆者略歴

佐久間 文子(さくま あやこ)

1964年大阪府生まれ。86年朝日新聞社に入社。文化部、「AERA」「週刊朝日」などで主に文芸や出版についての記事を執筆。 2009年から11年まで「朝日新聞」書評欄の編集長を務める。11年に退社し、フリーライターとなる。(美しい人:佐多稲子の昭和HPより)

佐久間文子氏の最新著書
「ツボちゃんの話」佐久間文子著_新潮社

本書『ツボちゃんの話』は、文芸ジャーナリストとしても活躍する妻・佐久間文子氏が、故人の比類なき業績や彼との生活を綴った追悼の書。

「彼はその間、ずっと日記を雑誌に発表している珍しいひとなので、私の記憶とすり合わせれば大抵の事実関係は確認できて、助かりました」

NEWSポストセブン2021年6月18・25日号より引用

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27大阪府
1932-2007を生きた小説家であり評論家。東京大学卒業後、アメリカ留学、世界各地を旅歩き、その経験を著した「何でも見てやろう(1961)」がベストセラーになる。そして人種差別問題と関連しての日本人の生き方などを探った長編小説「アメリカ(1962)」を発表。また、ベトナム反戦運動の中心的存在として「ベ平連(1965)」を結成し、反戦・反核・市民運動に尽力した。小説、随筆、評論においても一貫して「人間の自由と尊厳」を問い続け、戦後民主主義の理念を実践した文学家であった。
【文学の部屋|小田 実】昭和時代編.203New!!
13東京都
1929-2003を生きた小説家、翻訳家であり編集者。戦後、出版社に勤めながら執筆活動を行い、その後早川書房に入社。「エラリイ・クイーンズ・ミステリ・マガジン」などの編集に携わったあと独立。「やぶにらみの時計(1961)」「誘拐作戦(1962)」など推理小説の分野で独自の地位を築いた。また、海外の優れた推理小説を日本に紹介し、戦後日本のミステリ愛読者層にその魅力を届けた先駆者としても知られている。本名は松岡巌。
【文学の部屋|都筑道夫】昭和時代編.202
シューちゃん

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館長

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